2連覇(´∀`)9 ビシッ!!
何せ古馬4頭が実績あり過ぎで使い込める状況になく、優勝するとしたらG1を勝ちまくるしかないと思っていたんだが、なんとこれが現実に。。。
G1 11勝は、ちゃんと確認はしていないが、まず間違いなく自己記録だろう。
来年は、4頭が早々に引退or鍋発動の見込みで、まったく期待できそうもない。2~3年は雌伏するつもりだ。
ウイニングポスト7 マルチリンクについて、てきとーに書きなぐってるブログです^^;
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2連覇(´∀`)9 ビシッ!!
何せ古馬4頭が実績あり過ぎで使い込める状況になく、優勝するとしたらG1を勝ちまくるしかないと思っていたんだが、なんとこれが現実に。。。
G1 11勝は、ちゃんと確認はしていないが、まず間違いなく自己記録だろう。
来年は、4頭が早々に引退or鍋発動の見込みで、まったく期待できそうもない。2~3年は雌伏するつもりだ。
優勝('A`)b
猛追するベガさんをヴァレーズの有馬Vでなんとか振り切った。最終週を残しての4億差は、冷静に見れば安全圏のはずなんだが、JCダブルを決めたベガさんの有馬8頭出しは相当なプレッシャーだった(( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
そもそも、まったり行くつもりだったのが、宝塚ダブルでつい欲が出たのがいけなかった。おかげで、その後の1週間はずいぶんと疲れた( ´△`)アァ-
今年はホントそこそこでいいです。。。
8位でフィニッシュ♪
順位はともかく、着外が少なかったその内容はまずまずだったと思う。
ML142年は、4歳馬フィールドが大きな仕事をすることを期待しつつも、基本まったり行くつもりだ(´∀`)9 ビシッ!!
ディアベリは、ML137~139年の攻勢期を支えてくれた功労馬である。
G1勝利は4勝と惜しくも殿堂入りはならなかったが、獲得賞金額15億1380万円はビュノワの9億5125万円を大きく上回る自己記録だ。
特にG1での安定感が抜群で、10戦して6連対と主戦場が芝王道路線だったことを考えると、自分の馬ながら素晴らしい活躍ぶりだったと思う。
終戦間際♪
首位ベガさんとの差は約2億8000万。
ぶっちゃけ他力本願の状況なので、すでに敗戦気分で一杯だ( ´△`)アァ-
もっとも、自身初の殿堂馬にリーチがかかっているディアベリのグランプリには期待しているがw
それにしても、3年で100億近く稼いで優勝が1回もないというのは、勝負に弱いどびぃらしいといえるが、実のところ今年については満足感の方が強い。というのも、年頭のトップ10入り、折り返し時のトップ3キープというそれぞれの目標は全くの本音で、ここまでの結果が残せるとは正直思っていなかったからだ。どびぃの天皇賞秋~JC勝ちにJBCクラシックW&JCダートWで返したベガさんが凄すぎただけだと思う。素直に兜を脱ぐしかない( ´△`)アァ-
来年以降、しばらくは入れ替え時期なのでペースを落とすが、これからも懲りずに頂上を目指すつもりだ(´∀`)9 ビシッ!!
現在、獲得賞金15億8000万余で2位。望外の好結果だ^^
もっともここ2年のクラシックでの出来が悪い。空き巣狙いで帳尻合わせしているだけだな( ´△`)アァ-
首位ベガさんとの差4億5000万は彼我の陣容を比較すると絶望的で、今年は大輔さんにも交わされることを前提に、3位キープを目標に各馬を運用していきたい(´∀`)9 ビシッ!!
来年以降しばらくは入れ替え期に入るので、ここはきっちり目標を達成しておきたいところだ。
追い込み届かず2位にて終戦( ´△`)アァ-
折り返し時は3位キープが目標だったが、その後ふうりんさんの戦力が鍋発動で手薄になることが分かってからは、とにかくふうりんさんを交わすことだけを考えた管理を心掛けた。
夏場は、ヨメさんから性格が悪いと言われながら、ふうりんさんの3歳牝馬をしつこくいじめたものだw
もっとも、その割には大した成果が上がらず、ふうりんさんとの2位争いにほぼ決着がついたと思えたのは、JCでどびぃのラッキーパンチが決まった時だった。ふうりんさんが手負いであったにもかかわらず、えらい苦しめられた( ´△`)アァ-
もっとも、長いふうりんさんとの2位争いの副産物か、例によって手綱を緩めていた首位ベガさんが結構近くにいてくれたのはラッキーだったw
JC週直前の4億余りの差がJC週直後には2億弱に♪これは、怒涛の追い込みでメイクドラマを演じるしかないと必死に鞭を打ったんだが。。。
大事な最終幕で忘年会にあけくれるような男には勝利の女神が微笑むはずもなかったな( ´△`)アァ-
結果は505万差で届かず。。。( ´△`)アァ-これは、ML115年の429万差に次ぐ僅差敗戦だ。ちなみにこの時の優勝もベガさんのG党機だった( ´△`)アァ-
さらに言うと、2年連続30億超えは、
ロダンさん(19~20年、25~27年)
橘翔さん(122~125年)
大輔さん(127~128年)
に続く名誉な記録なのだが、該当期間で優勝が全くないのはどびぃだけだ( ´△`)アァ-
さて、ML139年はというと、戦力的には寿命切れ間近の馬ばかりなので、当然大きなことはいえない。せめてトップ10はキープしたいと思うが、自信は全くないw